とりあえず、人が少なかったので
ソロでガンガン歌わしていただきましたぁ
基本、金曜の飛び入りでは
「その週」に仕入れた新曲のカヴァーをやって
お客さんの反応や、
どの程度「表現」できてるか?を確認します
昨日やったカヴァー
・老人(奥野敦士)
・神様(TSUNTA)
・さらば相棒(ARB)
・MURDER GAME(ARB)
・灰色の水曜日(ARB)
そんな感じ
出来は、「こんな感じ」・・・どんな感じ
で昨日は
こないだのライブでゲスト出演してもらえる
はずだった「ヴィダル・カナさん」が
来れるかも?と言う事だったので
くる時間まで、練習がてら
常連の京子さんに
「If We Hold On(Diana Ross)」
「EVERYTHING (MISIA)」
を歌ってもらいました
その後、時間が押し迫った頃
「カナさん」が来店したので
「やろう!やろう!
「何度でも (DREAMS COME TRUE)」
「「EVERYTHING (MISIA)」
をやりました・・・下ネタちゃうで
その類まれなる表現力に「病み上がり」とは言え
やはり、素晴らしい
店長の「哲さん」も、相当褒めちぎっていました
(俺もたまには褒めろ!ってチクッと言っておきました
同じ曲を違う「歌うたい」に
同じ日に2回やると、その人の持っている「個性」が
ハッキリ解ってオモシロい
「京子さん」は非常に「中域」に「パワー」があり
ハモった時に、より「パワフル」になります
今度「京子さん」には「是非!アレサやりましょうよ!」って
誘ってみました。絶対にハマると思います。
リズムも「バックビート」なので、非常に「ブルース」を感じる
素晴らしい「グルーヴ」を生む事ができます
「カナさん」は、持ち前の長身(本業はモデルさんなので・・・)
から出る、非常に「レンジ」の広い「音域」と「表現力」
「リズム感」は、京子さんと比べて非常に「タイト!」
ハモった時にボクの「バック・ビート」が
「後ろのリズム」に対してカナさんのタイトなグルーヴは
何とも言えない「イギリス!」って感じの空気を生んでくれます
これは、これから
「カナさん」とのユニット
「京子さん」とのユニット
どちらも、それぞれ、やって行こうと思います!
さぁさぁ
ネタを増やそうっと
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