ボクにとって「石橋凌」は特別な「歌うたい」だ
どんなに大作映画に出ようが
どんなにドラマに出まくろうが
ボクにとって「石橋凌」は永遠に「歌うたい」
俳優は、あくまでも「アルバイトだろ?」って
未だに信じている
それ位「A.R.B.」の歌は
現在に必要な歌が多いと思うし
今「石橋凌」なら、この世界をどう歌うだろうか
と考えてしまう
いくら「怒髪天」が「労働歌」を歌おうが
やっぱり「Holiday」や「Heavy Days」には勝てない
忘れてはならない
「MUDER GAME」が、最新のベストに入ってない事に
ある意味「本人不在」を感じたのはボクだけではないだろう
「War is over」「Respect the night」
こんな、言葉をメジャーで出せるアーティストがいるだろうか?
「石橋凌以外の後ろでドラムは叩かない」と
言い切った「キース」が、「A.R.B.のコピバン」で
ドラムを叩く姿を見て、彼の気持ちが痛い位解る
「一生歌っていきます・・・魂こがして」
ねぇ〜凌さん
まだ、あなたの心に言魂は残っていますか?
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